Font Runner

Font Runner(64 bits) 3.2.3.157

ダウンロードは現在できません。プログラムが中止されたか、セキュリティ上の問題か、もしくは他の理由が原因の可能性があります。

代わりに以下のソフトウェアはいかがですか?

  • M.U.G.E.N

    M.U.G.E.N

    自分だけの2D格闘ゲームが作れる定番ゲームエンジン「Mugen」を無料ダウンロード あのキャラたちを使って、夢の対決を実現しよう!

  • 筆王

    筆王

    【有料版】1ライセンスでPC5台まで使える年賀状作成ソフト 住所録はクラウドバックアップで安心

あちこちに散らばりがちなフォントをまとめて管理! デザイナー必見の無料Windowsフォントマネージャ(64 bits)

Font Runner(フォントランナー)は、アーティストやグラフィックデザイナーなど、日常的にさまざまなフォントを使う方に向けたWindowsフォントマネージャです。Font Runnerを使えばWindowsのFontsフォルダーにフォントをまとめることなく、PC内にある個別にダウンロードしたフォントの整理や検索を簡単に行うことができます。

Font Runnerを立ち上げると、メールボックスのような画面が立ち上がります。左側は「フォルダブラウザ」で、コンピューターの全てのファイルがツリー状に表示されています。ここからフォントファイルを選択すると中央の「フォントリスト」にファイル内のフォントが一覧で表示されます。このリストからフォントを選ぶと下の「詳細エリア」に表示されます。詳細エリアにはプレビューモードとマップモードがあり、プレビューモードでは文章や文字色、背景を変えられるので、思いついたデザインを自由に試すことができます。マップモードでは、そのフォントが使える文字や記号を一覧で見ることができます。

さらに画面の左下部分に目的別に仮想フォルダーを作成して、好きなフォントやよく使用するフォントをまとめることもできます。このフォルダーにフォントを移動しても、PC内のフォントファイル自体は移動しないので、フォントの保存先プログラムの動作などを気にすることなく、気軽にフォントだけを整理することができます。

Font Runnerの基本的な操作はシンプルですが、他にもさまざまな機能があるので、全てを使いこなすのは難しいかもしれません。メニューの「Help」から英語のガイドが見られますので、興味のある方は参考にしてみてください。また、詳細エリアのプレビュー画面は保存できないので、イメージを残したい場合はスクリーンキャプチャーをすぐに編集できるPicPickWinShotなどと併せて使うとよいでしょう。32ビット版のFont Runner(32bit)もリリースされているので、必要な環境に合わせて使用してください。

Font Runnerは、アーティストやグラフィックデザイナーに向けたWindowsフォントマネージャです。保存先が違うフォントを一括して管理したい方は、ぜひ試してみてはいかがでしょうか。

賛成票

  • フォントを探す画面がツリー状の表示で分かりやすい
  • プレビューモードでデザインをあれこれ試せる
  • 好きなフォントやよく使うフォントを仮想フォルダーにまとめられる

反対票

  • 多機能なので全てを使いこなすのは難しい
  • 詳細エリアのプレビュー画面を保存することはできない

ダウンロード数トップ ライフスタイル windows用

ユーザーレビュー

あなたはFont Runnerを試したことがありますか?あなたの意見を残して最初に!

アプリを探索

×